新潟県NIE推進協議会

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新潟県NIE推進協議会事務局

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〒950-8535
新潟市中央区万代3-1-1
新潟日報社内

TEL 025-385-7468
FAX 025-385-7446

関連リンク

あゆみ

協議会 関連
1946   日本新聞協会が設立される
1985   NIE専門部会が設立される
1988   NIE委員会が設立される
1991   新潟県教育委員会がNIE研究指定運営協議会を設立する

新潟県教育委員会がNIE研究実践校を指定する(妙高・新井北小学校、三条・裏館小学校、新発田・猿橋小学校、妙高・新井南中学校(閉校)、長岡・三島中学校、新潟中央・上山中学校。3年継続)

新潟日報にNIE研究実践校が紹介される
1992   「NIE基金」が設立される
1993 新潟日報社、朝日新聞社、毎日新聞社、読売新聞社、産経新聞社、日本経済新聞社と新潟県教育委員会が協力し、新潟県NIE推進協議会を設立する

会長に上越教育大学教授(現新潟工科大学教授)・高田喜久司氏を選出する
「NIEセミナー」が始まる
1994 「新聞記事感想文コンクール」を始める  
1996   NIE全国大会が始まる(第1回は東京大会,大会主題「「報道取材と教育の現場~NIE運動の可能性を求めて~」)

日本新聞博物館が完成する
1997 教育関係者,大学関係者,報道関係者で情報交換会を始める  
1999   新潟県高等学校文化連盟の新潟県高校総合文化祭新聞大会が始まる
2000 第5回NIE全国大会神奈川大会全国事務局長会議で上松勝氏が新潟県の取り組みを紹介する  
2001 第8回「新聞記事感想文コンクール」から表彰に会長賞を加える 日本教育公務員弘済会新潟支部と新潟日報社が「特色ある教育実践校・園」を始める
2002 第9回NIE全国大会新潟大会実行委員会を設立する(実行委員長に新潟日報社常務取締役編集局長 高橋氏を選出する)  
2003 第10回「新聞記事感想文コンクール」に県外からの応募が加わる  
2004 第9回NIE全国大会新潟大会(テーマ「活字文化を大切に 発展させようNIE」)を開催する  
2005 会長に前事務局長・上松勝氏を選出する

協議会に共同通信社,時事通信社が加わり新聞社8社体制となる

「新聞記事感想文コンクール」表彰の新聞社賞が6から8に増える

新潟県小・中・特別支援学校初任者研修,新潟市小・中・特別支援学校初任者研修で「NIE講座」を始める
新潟県教育委員会,新潟市教育委員会が初任者研修でNIE講座を実施する

日本新聞教育文化財団が「わがまち新聞コンクール」を始める(高校の部で県立新潟中央高等学校が優秀賞を受賞する)
2006 上越教育大学で「NIE講座」を始める 第2回「わがまち新聞コンクール」高校の部で県立新潟中央高等学校が2年連続優秀賞,上越・城北中学校が団体賞を受賞する
2008 新潟大学養護教諭特別別科で「NIE寄付講義(保健だより)」を始める

新潟大学教育学部で「新聞活用教育(NIE)演習」講座を始める
第4回「わがまち新聞コンクール」で新潟大学教育学部附属新潟小学校、県立三条高等学校放送部新聞班が佳作、新潟大学教育学部附属新潟小学校が団体賞を受賞する
2009 新潟大学教育学部の「新聞活用教育(NIE)演習講座」が新潟日報社寄付講座となる 第5回「わがまち新聞コンクール」で三条・大崎中学校,県立三条高等学校放送部新聞班が特別賞佳作を受賞する
2010   新潟日報社が小学校教諭用NIE指導資料「新聞活用ワークシート」を県内全小学校に配布する
2011 NIE成人講座(公民館等主催)を始める(初回は鳥屋野地区公民館家庭教育学級「新聞を使って、家族や地域の会話を大きく育てませんか」) 新潟日報社が中学校教諭用NIE指導資料「中学生と新聞」を県内全中学校に配布する
2013 会長に新潟市教育委員会教育政策監・伊藤充氏を選出する 「すべての教室へ新聞を」が始まる

新潟市教育委員会が独自事業として小中学校16校に新聞を配置する
2014 教職員によるNIEサークルの助成を始める(「新's CLUB(ニーズクラブ)」が発足する)

北信越NIEアドバイザー・事務局長会議(白新中学校授業公開)
新潟日報社が中学校教諭用NIE指導資料「中学生と新聞」を増刷する

新潟日報社が(後援:新潟県教育委員会、新潟市教育委員会、新潟県小学校長会、新潟県中学校長会)「防災・減災」をテーマにした事業を行う(防災かべ新聞コンクールなど)
2015 ホームページを開設する 新潟日報社が(後援:新潟県教育委員会、新潟市教育委員会、新潟県県小学校長会、新潟県中校長会)「戦後70年」をテーマにした事業を行う(戦後70年かべ新聞コンクールなど)
2016 会則改定(新潟県高等学校長協会会長を会員に加える)

「実践・研究委嘱校」以外の学校の要望に応える

学校図書館司書勉強会「学校図書館とNIE」に講師を派遣する
新潟日報社と共催し,教師と記者のNIE研修を行う

新潟日報社が(後援:新潟県教育委員会,新潟市教育委員会,新潟県小学校長会,新潟県中学校長会)「『食』を伝える」をテーマにした事業を行う(かべ新聞コンクールなど)

これまでの実践・研究委嘱校  ※()数字は継続年数

協議会
1994 長岡・希望が丘小学校(2) 新発田・猿橋小学校(5) 上越・大潟町中学校(5)
新潟北・濁川中学校(3) 県立西川竹園高等学校(3)※閉校
県立巻農業高等学校(3)※現在は県立巻総合高等学校
1996 上越・豊原小学校(2) 三条・栄中学校(2)
1997 長岡・旭岡中学校(2) 新潟江南・曽野木中学校(5) 県立佐渡高等学校(4)
県立五泉高等学校(2)
1998 小千谷・小千谷小学校(4) 上越・八千浦中学校(2)
県立寺泊高等学校(2)※閉校
1999 柏崎・柏崎小学校(4) 五泉・村松小学校(2) 長岡・宮内中学校(2)
県立柏崎商業高等学校(4)※閉校
2000 柏崎・第一中学校(2) 県立十日町総合高等学校(2) 県立新潟高等学校通信制(5)※閉課程
2001 新潟中央・沼垂小学校(4) 長岡・南中学校(4) 県立新潟中央高等学校(4)
2002 見附・見附小学校(2) 上越・雄志中学校(2) 新潟西・坂井輪中学校(2)
県立高田南城高等学校(4)
2003 上越・直江津南小学校(2) 新潟中央・浜浦小学校(4)
新潟大学教育学部附属新潟中学校(4) 県立豊栄高等学校商業科(5)※閉科
県立新潟江南高等学校(7)
2004 長岡・川崎小学校(2) 上越・城北中学校(2) 新潟中央・白新中学校(2)
2005 上越・国府小学校(2) 長岡・黒条小学校(2) 新潟西・真砂小学校(2)
長岡・東中学校(2) 長岡・江陽中学校(2) 県立新潟東工業高等学校(2)※閉校
2006 長岡・上川西小学校(2) 上越・城西中学校(2) 五泉・愛宕中学校(2)※閉校
県立新井高等学校(4)
2007 上越・高志小学校(2) 長岡・宮内小学校(2)
新潟大学教育学部附属新潟小学校(4)新潟西蒲・巻北小学校(2)
長岡・堤岡中学校(2) 長岡・東北中学校(2) 新潟中央・寄居中学校(2)
県立新発田商業高等学校(4)
2008 魚沼・小出小学校(2) 上越・柿崎中学校(2) 新潟江南・亀田西中学校(2) 私立上越高等学校(2)
2009 上越・高田西小学校(2) 長岡・新町小学校(2) 新潟西・東青山小学校(2)
三条・大崎中学校(2) 長岡・与板中学校(2) 新潟東・東新潟中学校(2)
2010 長岡・大島小学校(2) 上越・直江津中学校(2) 新潟西・内野中学校(2)
県立六日町高等学校(2) 県立佐渡高等学校(4)
2011 上越・柿崎小学校(2) 長岡・表町小学校(2) 新潟中央・上所小学校(2)
新潟中央・女池小学校(2) 見附・見附中学校(2) 長岡・中之島中学校(2)
新潟中央・鳥屋野中学校(2) 県立三条商業高等学校(2)
2012 南魚・五十沢小学校(2) 上越・雄志中学校(2) 新潟東・藤見中学校(2)
村上・村上第一中学校(2)
2013 糸魚川・糸魚川東小学校(2) 柏崎・槇原小学校(2) 新潟北・葛塚小学校(2)
新潟南・大通小学校(2) 十日町・川西中学校(2) 長岡・寺泊中学校(2)
新潟秋葉・小須戸中学校(2) 私立新潟明訓中学・高等学校(2)
2014 三条・三条小学校(2)※閉校 新発田・外ヶ輪小学校(2) 上越・春日中学校(2) 新発田・豊浦中学校(2) 県立江南高等特別支援学校(2)
2015 上越・稲田小学校(2) 長岡・川崎小学校(2) 新潟江南・亀田小学校(2)
新潟秋葉・新津第一小学校(2) 長岡・栖吉中学校(2) 弥彦・弥彦中学校(2)
新潟南・白根北中学校(2) 県立新潟商業高等学校(2)
2016 津南・津南小学校(2) 関川・関川小学校(2) 糸魚川・糸魚川中学校(2) 聖籠・聖籠中学校(2) 加茂・加茂暁星高等学校(2)
2017 上越・南本町小学校(2) 長岡・千手小学校(2) 新潟東・東山の下小学校(3) 新潟西蒲・和納小学校(2) 長岡・鏡が沖中学校(2) 新潟北・岡方中学校(2) 上越・関根学園高等学校(2)

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