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2018年3月上旬開業 所沢駅の新たなランドマークとなる商業施設の名称を『グランエミオ所沢』に決定

株式会社西武ホールディングス

国内 【提供】共同通信PRワイヤー

2017年10月5日

株式会社西武ホールディングス

2018年3月上旬開業 所沢駅の新たなランドマークとなる商業施設の名称を『グランエミオ所沢』に決定

当社の連結子会社である西武鉄道株式会社(本社:埼玉県所沢市、取締役社長:若林 久)が保有し、株式会社西武プロパティーズ(本社:埼玉県所沢市、取締役社長:上野 彰久)が開発をおこなう「所沢駅東口駅ビル計画」について、2018年3月上旬に開業(第Ⅰ期)する商業施設の名称及びキーテナントが決定いたしましたので、下記のとおりお知らせします。

1.施設名称について
現在、西武鉄道沿線では16ヶ所で駅ナカ商業施設「Emio(エミオ)」ブランドを展開しておりますが、本施設においては所沢駅の持つ高いマーケットポテンシャルに加え、駅ナカの利便性と幅広い業種が集積するバラエティ性溢れる商業施設として、「グランエミオ所沢」に決定しました。
なお、「Grand(グラン) Emio(エミオ)」ブランドでの展開は西武鉄道池袋線の大泉学園駅に続き2施設目となります。
2.キーテナントについて
 「グランエミオ所沢」はコミュニティ型(生活圏型)商業施設をコンセプトに店舗構成をおこなっており、西武鉄道沿線において初出店となる高感度セレクトアパレルブランド「B(ビー):MING(ミング) LIFE(ライフ) STORE(ストア) by(バイ) BEAMS(ビームス)」「URBAN(アーバン) RESEARCH(リサーチ) DOORS(ドアーズ)」のほか、幅広い世代から高い支持を集める「ユニクロ」が出店し、新たなライフスタイルの提案によりエリアのファッションシーンを牽引してまいります。
また、駅利用者や近隣住民の方の需要が高い1階食品フロアにおいては「京都 八百一」「魚力」「TAKAGI FOODS」といった生鮮三品をはじめ、食の専門店29店を集積し明るさと温かみを感じさせる大空間となります。
さらに、4階には所沢市のパスポートセンター・サービスコーナーが入居するなど、駅立地の利便性を活かした地域の公共サービス機能を提供いたします。

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    プレスリリース配信元
    http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201710056516/

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