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企業と読者を結び「豊かな明日」を提案

 生活者における新聞のイメージとは、どんなものでしょうか…。 ある調査機関によると、新聞は「社会に役立っている」「信頼できる」媒体として高く評価されているとのことです。災害や事件・事故を始めとする報道、教育や医療など多種多彩な生活情報が詰まった新聞は、その存在意義が再評価され、小中学校の授業でも活用されています。情報過多の時代だからこそ、信頼性の高い「新聞」のチカラが求められているのです。

 そんな中で新聞広告も記事同様欠くことのできない情報です。企業や行政がその姿勢や取り組みを伝えたい時、金融証券や不動産、自動車など高額で複雑な商品機能の説明など、重要な場面ほどその説得力を発揮します。一方で、より身近で日々の生活に密着した、暮らしに役立つ情報の提供も、もちろん重要です。その情報は新聞本紙だけではなく、各種別刷特集やフリーペーパーassh、週刊求人情報わーくる、ハウジング新潟sumica(雑誌)など、多様なカタチで、県民に届けています。また紙面展開のみならず、講演会、シンポジウム、展示会などさまざまな事業の開催、防災・減災などの地域の課題解決や戦後70年を機に平和を願う花火を全県下で打ち上げるといった各種キャンペーンにも取り組んでいます。その取り組みは日本新聞協会や全日本広告連盟などから、数多くの表彰を受けています。

 私たちは新聞社の総合力を生かし、元気で豊かな新潟の実現を目指して、企業・団体、そして読者の皆さまとともにこれからも協働していきます。

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