史佳Fumiyoshi
三味線プレイヤー
新潟市出身。三味線演奏家、芸術家、伝道師、キュレーター、執筆、メディアレポートなど三味線ジャーナリストとして多方面で活躍中。三味線瞬間芸術という独自の世界観を持つ、唯一無二の三味線演奏家。2019年新潟高橋竹山会三代目会主高橋竹秀を襲名。同年、新潟市内にF-space三味線スタジオを建設し、三味線文化の普及、次世代情操教育を担っている。その才能は、2019年のカーネギーホールコンサートでも認められ、2021年10月、2回目となるカーネギーホールコンサートで、ジャズベースの神様ロン・カーター氏との世界初共演が実現。そして、2022年8月には、ふるさと新潟にて、ロン・カーター氏との日本初共演も実現した。
2022年4月から新潟日報電子版アンバサダー、2023年4月新潟日報デジタルアンバサダーに就任。
津軽三味線演奏家としてご活躍されている史佳Fumiyoshiさんに
電子版の活用方法などのお話を伺いました。
「新潟日報デジタルサービス」には新聞紙面をそのままPC、タブレットやスマートフォンで読むことができる「新潟日報電子版」、常に最新のニュースを掲載する「新潟日報デジタルプラス」があります。主にどんな場所で使いますか?
「電子版」は主に公演などで家を離れた時にチェックします。普段自宅で新潟日報の紙面を読むように、どこにどんな記事があるか、探しやすいですし、忙しい時には、読みたいジャンルの記事や、大きな見出しをチラ見することもできてとても便利ですね。
「デジタルプラス」はちょっと時間ができた時にスマートフォンで最新のニュースを読んだり、少し前の記事を探したりするのにとてもありがたいです。
災害や天気予報、事件などは速報としてもとても助かります。
紙面には収まりきらないコンテンツがデジタルプラスには盛りだくさんです。ご存じですか?
新聞というと堅いイメージですが、写真や動画がたくさんあって、びっくりしました。あらゆるジャンルについて様々な手法で情報発信していることが分かりました。
新潟日報デジタルサービスのイチオシ機能は何でしょうか?
記事のクリッピングですね。音楽や文化の記事を切り抜いて保存できるのはとても便利です。
まずは、「新潟日報パスポート」へご登録ください。 速報ニュースやお得な情報などが届くうえ、無料でご利用いただけます。
また、新潟日報電子版など有料デジタルサービスをご利用いただく際にも、この「新潟日報パスポート」が必要となります。
越乃リュウ
元宝塚歌劇団/月組組長
1993年宝塚歌劇団に入団。2008年宝塚史上最年少で月組組長に就任。月組生80人を牽引し数々の公演を成功に導く。2013年宝塚歌劇団退団。2016年より出身地の新潟市西区のPR大使-かがやき大使-を務める。退団後はディナーショーやソロコンサートをはじめ、ナレーター、フォトグラファーなど表現者として新たな活動の場を広げている。近年では、舞台「エリザベートTAKARAZUKA 25周年スペシャル・ガラ・コンサート」出演、日本テレビ「news every.」の「every.特集」コーナーのナレーション、婦人公論.jpでタカラヅカ「元組長の部屋」連載中。
2022年4月から新潟日報電子版アンバサダー、2023年4月新潟日報デジタルアンバサダーに就任。
元宝塚歌劇団で俳優・歌手としてもご活躍されている越乃リュウさんに
電子版の活用方法などのお話を伺いました。
「新潟日報デジタルサービス」には新聞紙面をそのままPC、タブレットやスマートフォンで読むことができる「新潟日報電子版」、常に最新のニュースを掲載する「新潟日報デジタルプラス」があります。主にどんな場所で使いますか?
普段は東京にいるので、時間をみつけては紙面やウェブサイトを開いて、様々なジャンルのニュースや県内のいろいろな地域の話題を仕入れています。地域ビジネスの記事は、いろんな方々との話題作りにも役立っています。
紙面には収まりきらないコンテンツがデジタルプラスには盛りだくさんです。ご存じですか?
慣れている新聞紙面の体裁で読めるのはありがたいです。そのほかにも気になる言葉による検索をしたり、とてもきれいな写真で新潟県内の風景や行事を楽しんでいます。
新潟日報デジタルサービスのイチオシ機能は何でしょうか?
東京にいては分からない新潟の企業や地域の話題がまとめて読めるページは必ずチェックしています。


