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2026年4月入社予定の内定者(新卒)に、 就職活動のことや入社の決め手、 入社後の夢について聞きました
社内見学の時にお会いした社員の方々の人柄や、雰囲気がとても良かったことです!皆さんが楽しそうに、かつ真剣に仕事をしている姿を見て、私も一緒に働きたいと感じました。
新潟のさまざまな問題を発信・解決する上で、紙面はもちろん、メディアシップ、新潟日報デジタルなど、多方面のアプローチができることに、魅力を感じました。
「弱い立場におかれる方々の声を拾い上げたい」と考える中で、新潟日報社が地域に寄り添いながらも権力に臆さない報道姿勢を貫いている点に惹かれました。
インターンなどで出会った社員の皆さんの誠実さです。私自身県外出身ですが、「この会社、そして新潟でなら大丈夫だ」と思いました。
自社ビルを運営していて、新聞事業以外にも多くの事業に携わることができると思いました。
幼少期の経験から現在の趣味まで深堀りされ、非常に驚きました。しかし、どの面接官の方からも「あなたと一緒に働きたいからこそ聞いています」という強い思いが感じ取れました。
待合室で人事の方々がにこやかに、とても親切にしてくださったことです。緊張していましたが、リラックスして面接に挑めました。
面接官の皆さんが丁寧に耳を傾けてくださり、温かい雰囲気の中で自分の考えや想いを伝えることができました。
最後まで笑顔で丁寧に話を聞いてくださった面接担当の皆さんの姿が印象に残っています。
社員の皆様から優しくあたたかい雰囲気を感じたことが印象的でした。
新聞で読めない漢字や見慣れない慣用句に触れることがあったので、その都度調べるようにしていました。
新聞を読み、時事問題対策や文章力向上に努めました。
作文は数多く書き、友人や先輩に添削してもらいました。上手に書こうとしすぎると、かえって書けなくなってしまうため、自分が心から感じていることや興味のあることを素直に表現することを大切にしていました。
普段パソコンやスマートフォンに頼っているため、手書きをする練習も有効だと感じました。
「日報抄」(新潟日報朝刊1面コラム)を読むことです。社会問題のみならず、日常生活と社会の繋げ方、読み手を惹きつける文章を書く秘訣など、様々なエッセンスが詰まっています。
新潟日報で新潟のニュースを把握しておくことです。対応力も必要なので、その場での自分の思いや気持ちを伝えられるように練習していました。
直近のニュースの確認と自分が言いたいことをしっかりと整理しておくことです。結論ファーストで補足を短めにすると分かりやすく話せると思います。
新潟県全体や、県内各地で起きているニュースに対して、自分はどう考えるかを日頃から意識しながら新聞を読んでいました。
緊張しやすいタイプなので、言葉がすらすら出るようにお風呂や夜道で1人面接練習をしていました。
自分のスマホで動画を撮って自分がどう写っているのか、どういう印象を与えるのかを自分で理解して納得いくまで練習しました。
自分の学んできたことや経験を大切にしている、芯を持った人ばかりだと思います。自分の意見を持っているので、話していて飽きないです。
皆さん優しくて、聞き上手な人が多い印象です。
関わってみると、一人一人に「この人すごいな」と感じるポイントがもれなくあります。
おしゃべり好きで明るい印象です!
明るくて話しやすく、すぐに打ち解けることができました。
興味のあるテーマについて深く掘り下げた記事を書くことです。県民の皆さんが新潟をもっと好きになるきっかけになればいいなと思います。
自分が企画したイベントで新潟の魅力を発信し、そのイベントをきっかけに、特に若い世代に新聞への興味を持たせたいです。
新聞に関する事業だけでなく、新規事業にも取り組んでみたいです。
新潟日報を県民だけでなく、日本中や世界中の人に知っていただけるように、システムの分野から取り組みたいです!
誰一人見捨てない報道をすることです。世の中では排外主義の風潮や格差拡大などで、生きづらさを感じる人が増えています。地方紙の強みを生かし、とことん声を拾い上げ、伝え続けたいです。
就活中は上手くいかないことも多く、辛くなることもあると思いますが、皆さんの努力の継続は報われるはずです!
就活は不安や焦りもつきものですが、自分のペースで大丈夫です。悩んだ分だけ視野が広がり、挑戦した分だけ成長できます。自分の「これだ!」と思える道を見つけてほしいです。
大変だと思いますが、入社するのはたったの1社なので気負わず頑張ってください!
楽しんでください。様々な企業と触れ合い、沢山の人と対話するまたとないチャンス、それが就活だと思います。応援しています!
周りと比べて焦ったり長い戦いで疲れることもあると思いますが、自分が納得するまで頑張り続けてください。応援しています。