令和8(2026)年度の実践・研究委嘱校ネットワーク部会が4月22日、新潟市中央区の新潟日報メディアシップで開かれました。委嘱2年目の学校と本年度新規校の校長、実践代表教諭計30人が取り組み事例や課題などを共有しました。
本年度の新規校は、弥彦村立弥彦小、阿賀野市立京ヶ瀬小、新潟市立江南小、上越市立八千浦中、五泉市立五泉中、県立小千谷西高の計6校です。
継続校は上越市立保倉小、長岡市立下川西小、新潟市立横越小、魚沼市立広神中、新潟市立上山中、県立新潟翠江高の計6校です。
参加した学校からは「保護者の参加も募って取り組んでいきたい」「何のために新聞を使うのか、教員の情報共有が欠かせない」といった意見が出ました。
