レーダー配備へ沖縄離島土地契約、中国念頭 2025/12/15 18:51 (最終更新: 2025/12/15 19:01) 沖縄県最東端の離島・北大東島で自衛隊が予定する移動式警戒管制レーダー部隊配備に向け、防衛省と北大東村が15日、村有地の賃貸借契約を結んだ。今後、造成工事に着手する。中国軍の空母などを念頭に、監視能力を強化する狙い。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 警報不作動の設定ミス、運転開始時から 17:49 盗難車暴走、殺人容疑の男を鑑定留置 17:49 国民民主、衆院選で住民税の負担軽減主張へ 17:42 原発データ不正、「他電力なし」と業界団体 17:06 大阪市の住宅浴槽に男性遺体、事件か 16:45 東電、20日再稼働の見送り発表 16:33 ジャンポケ元メンバー斉藤被告、3月初公判 16:33 上野動物園のパンダ、27日に日本を出発 16:32 盗撮疑い、福岡県警巡査部長書類送検 16:31 旧警備業法違憲訴訟、2月18日上告審判決 16:30 憲法を不磨の大典とは考えないと立民幹部 16:06 スペイン脱線衝突事故の死者39人に 15:49