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柏崎の「イベント特化型道の駅」がアツい!目立ちにくい立地の「西山ふるさと公苑」が集客好調なワケとは?
 柏崎市西山町坂田にある道の駅「西山ふるさと公苑(こうえん)」が近年、多くの利用者を集めており、2023年度以降は6万人以上を維持している。国道から少し離れた目立ちにくい立地だが、住民らと協力し、2千人から5千人を集める催しを定期的に企画。「イベント特化型道の駅」として、地域に人を呼び込んでいる。2027年に開館30年を控え、施設の老朽化が課題となる中で、貸し館収入の増加も目指す。
[アルビレックス新潟]新体制発表会見を詳報!さらなる補強「数名考えている」と寺川本部長
 J2アルビレックス新潟は30日、2026ー27シーズンに臨む新体制の発表会見をデンカビッグスワンで開いた。船越優蔵監督は「全員攻撃全員守備で戦う」と語り、違う持ち味を持った新戦力への期待を語った。寺川能人強化本部長は「数名考えている」とさらなる補強を示唆した。
トキエアCEO「解任」も前途多難、債務超過に給与遅れ 経営陣全体の責任問う声も 取締役再任の堀江貴文氏、賛成率は7割台
 約29億円の債務超過状態にあるトキエア(新潟市東区)。23日の株主総会で、和田直希・代表取締役CEO(最高経営責任者)の再任案が否決、和田氏は事実上の解任となった。これにより共に代表取締役を務めた長谷川政樹氏単独トップの体制に戻った。ただ株主からは長谷川氏に対しても経営責任を問う声がある。安定経営に向け、売り上げ拡大は必須だが、経営危機は続き前途は多難だ。
[アルビレックス新潟]予想布陣図あり!厚み増す攻撃陣のポジション争いに注目 J1復帰へ、補強の狙いを記者が分析
 2026ー27シーズンに臨む新体制の発表会見を、30日にデンカビッグスワンで開いたJ2アルビレックス新潟。J2・J3百年構想リーグから選手の入れ替わりが少なく、即戦力を補強した上で秋春制1年目のJ2に臨むことになった。
[アルビレックス新潟]新体制発表会見を詳報!さらなる補強「数名考えている」と寺川本部長
 J2アルビレックス新潟は30日、2026ー27シーズンに臨む新体制の発表会見をデンカビッグスワンで開いた。船越優蔵監督は「全員攻撃全員守備で戦う」と語り、違う持ち味を持った新戦力への期待を語った。寺川能人強化本部長は「数名考えている」とさらなる補強を示唆した。
鳥屋野球場の観客収容、1万4000→3000人に削減 新潟市が議会に建て替え計画案 ナイター設備や駐車場の方針も
 新潟市議会は25日、総務、文教経済、市民厚生、環境建設の4常任委員会を開いた。文教経済委で市は、2024年1月の能登半島地震で被災した市営鳥屋野運動公園野球場(鳥屋野球場)の建て替え基本計画案を示し、観客収容人数を現球場の1万4千人の2割強となる3千人とした。内外野ともに人工芝を整備するが、ナイター設備は設けない方針。