福岡地裁、消防職員の酒気帯び免職取り消し 2025/12/19 17:31 (最終更新: 2025/12/19 17:41) 福岡市消防局の係長だった60代男性が2023年、前夜の飲酒が原因の酒気帯び運転の疑いで摘発されたことを理由に懲戒免職とされたのは不当だとして、取り消しを求めた訴訟の判決で、福岡地裁は19日、処分を取り消した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ネパール総選挙でラッパー候補勝利と報道 19:31 WBC日本代表、韓国と対戦 19:10 近隣から攻撃なければ「反撃せず」とイラン 18:25 イラン大統領が近隣諸国攻撃に「謝罪」 17:40 イラン大統領、無条件降伏は「幻想」と一蹴 17:30 台湾行政院長が訪日 16:31 立民と公明、統一地方選前の中道合流見送り 15:35 テレ東ロケで前園真聖さん大けが 10:39 トランプ氏が小規模地上部隊派遣に関心か 8:53 任天堂、関税の返還を求め提訴 7:46 NY円、対ドルで1カ月半ぶりの158円台 7:40 イラン情勢念頭にエネルギー議論と赤沢氏 7:21