科学・環境・医療・健康 米国試験断念、新興ロケット企業 再使用型を開発、関税リスク考慮 2025/12/23 18:06 (最終更新: 2025/12/23 18:10) 再使用可能な小型ロケット「ASCA1(アスカワン)」を開発する新興企業「将来宇宙輸送システム」(東京)は23日、高度100メートルほどまで打ち上げた機体を着陸させる試験を米国で実施する計画を断念した... 残り252文字(全文:352文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース ドイツで若者が兵役反対デモ 150都市、5万人参加 6:53 ハンガリー首相を脅迫 ゼレンスキー氏、関係悪化 6:45 NY株式 5日終値 6:40 米国土安保長官を解任 トランプ氏、移民対策主導 6:29 米10%関税差し止めへ提訴 民主地盤中心に24州 6:12 「パラ運動に理解を」 IPCパーソンズ会長 6:08 小川、中島組0―9で韓国に完敗 車いすカーリング 6:03 丸山希が3位、ジャンプ女子 N・プレブツが総合3連覇 5:44 外国人避難、どう支える 行政関与、地域でばらつき 5:35 北海道警「はいそれサギです」 替え歌啓発動画がヒット 5:29 WBC日本、今夜台湾と初戦 連覇へ、山本先発 5:22 長崎県竜巻注意情報 第1号=気象庁発表 5:13