ドネツク州北部拠点を撤退、劣勢鮮明 2025/12/24 6:26 (最終更新: 2025/12/24 6:30) 【キーウ共同】ロシアの侵攻を受けるウクライナ軍の参謀本部は23日、最激戦地の東部ドネツク州で防衛拠点としてきた北部シベルシクから撤退したと発表した。ロシア軍は制圧を主張する要衝ポクロウシクと共に、同州の主要都市スラビャンスク進軍の足掛かりにする構え。ウクライナ軍の劣勢が鮮明になった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース ネパール総選挙でラッパー候補勝利と報道 19:31 WBC日本代表、韓国と対戦 19:10 近隣から攻撃なければ「反撃せず」とイラン 18:25 イラン大統領が近隣諸国攻撃に「謝罪」 17:40 イラン大統領、無条件降伏は「幻想」と一蹴 17:30 台湾行政院長が訪日 16:31 立民と公明、統一地方選前の中道合流見送り 15:35 テレ東ロケで前園真聖さん大けが 10:39 トランプ氏が小規模地上部隊派遣に関心か 8:53 任天堂、関税の返還を求め提訴 7:46 NY円、対ドルで1カ月半ぶりの158円台 7:40 イラン情勢念頭にエネルギー議論と赤沢氏 7:21