政治 立民と公明、危機感共有 保守化懸念に選択肢提示 2026/1/14 22:36 (最終更新: 2026/1/15 0:20) 立憲民主党本部と公明党本部の看板 立憲民主党と公明党が新党結成を視野に入れて衆院選で選挙協力を図る背景には、党勢が伸び悩む両党それぞれの危機感がある。高市内閣の支持率が高水準を維持する中、政策の保守化を懸念する有権者に「中道」の選択... 残り386文字(全文:486文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米小売売上高0・6%増 25年11月、個人消費堅調 1/14 米卸売物価3・0%上昇 11月、伸び率予想上回る 1/14 震度=気象庁発表(14日23時33分) :地震 1/14 米経常赤字9・2%減 7~9月期、2期連続縮小 1/14 リュージュ小林が代表決定 五輪2大会連続 1/14 地面師か、司法書士ら逮捕 土地登記虚偽申請の疑い 1/14 NY円、158円台後半 1/14 近大奈良病院が指定辞退 救命救急、医師不足で 1/14 維新、国保逃れ議員を15日処分 吉村代表「国民におわびする」 1/14 中井亜美「五輪で最高に輝く姿」 フィギュア女子17歳 1/14 東京都が水道基本料の無償化検討 昨年に続き今夏の一般家庭向け 1/14 中国の訪日客半減を予想、26年 首相答弁に反発、渡航自粛が影響 1/14