接戦区では少なからず影響と自民税調会長 2026/1/15 10:43 (最終更新: 2026/1/15 10:51) 自民党の小野寺五典税調会長は15日、立憲民主党と公明党の新党構想を巡り「今まで公明と協力しながら選挙戦をしてきた。逆の対応になると、激戦区や接戦区で少なからず影響はあるかなと思っている」と党本部で記者団に述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米大統領、FRB議長の解任「計画ない」 12:54 公明、立民との選挙協力を斉藤代表に一任 12:52 米中西部で連邦職員が拘束への抵抗者に発砲 12:42 刺されたのは裁判所執行官ら 12:35 イラン情勢、安保理緊急会合開催へ 12:16 東京・杉並の2人刺傷、殺人未遂疑い男逮捕 11:50 選挙の管理執行に万全期すと官房長官 11:41 暴行し7カ月男児死なせた疑い、母親逮捕 11:38 衆院解散に伴う経済への影響回避と官房長官 11:38 東証午前終値520円安 11:33 自維幹部、政治空白を短くする方針で一致 11:28 東京・杉並で2人刺される、男の身柄確保 11:19