柏崎刈羽原発の制御棒トラブルは設定ミス 2026/1/18 22:28 (最終更新: 2026/1/18 22:31) 東京電力は18日、柏崎刈羽原発6号機の制御棒の試験中、警報が作動しなかったトラブルの原因は設定ミスだったと発表した。今後、制御棒全205本について警報が正常に鳴るかどうか確認する。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース スノーボードW杯で村瀬心が今季初優勝 0:18 スノーボードW杯で木村悠が2位 1/18 共通テストで7人がスマホ使用などの不正 1/18 「関税の脅しは関係損なう」と欧州8カ国 1/18 れいわ多ケ谷氏の離党届を受理 1/18 東電、柏崎刈羽原発の20日再稼働「精査中」 1/18 6教科理系型は600点、大手予備校予想 1/18 スノーボードで三木、竹内ら五輪代表確実に 1/18 スノーボードW杯パラレル大回転で三木2位 1/18 立民原口氏、中道に合流しない意向表明 1/18 共通テスト、本試験の全日程が終了 1/18 山梨の山林火災、大月市が避難指示解除 1/18