経済 第2弾は次世代型原発が有力 対米投資、首相訪米に合わせ検討 2026/2/19 12:30 (最終更新: 2026/2/19 12:50) 首相官邸 日米関税合意に基づく5500億ドル(約85兆円)の対米投融資の第2弾案件として、次世代型原発の建設が有力となっていることが19日、関係者への取材で分かった。3月に予定する高市早苗首相の訪米に合わせて... 残り553文字(全文:653文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース イラン停戦合意「米国の勝利」 ホワイトハウス報道官、成果誇示 12:25 百田氏アイヌ発言に政府論評せず 先住民族位置づけた方針否定巡り 12:23 まんが甲子園、テーマ発表 「国宝級」「アップデート」 12:07 大阪万博開幕1周年祝いイベント 最寄りの夢洲駅、展示やスタンプ 12:06 錦織圭「注目はありがたい」 引退報道に心境、SNSで否定 11:46 石破氏「日米韓の連携強化を」 ソウルのシンポジウムで講演 11:44 九国大付高の元野球部員が提訴 顔をスパイクで蹴られ脳振とう 11:35 北朝鮮が弾道ミサイル発射 7日も飛翔体 11:28 台湾野党主席、孫文の墓訪れる 中国南京、辛亥革命指導者 11:26 ジャンボ尾崎さん追悼セレモニー 池田勇太「私の憧れ、目標、夢」 10:48 尖閣周辺に中国船 145日連続 10:44 山本由伸、先発で2勝目 大谷は先制打、42戦連続出塁 10:43