社会 架空施設使用料で脱税疑い スポーツ教室運営会社告発 2026/3/12 11:45 (最終更新: 2026/3/12 11:50) 架空の施設使用料を計上するなどして法人税約6800万円を脱税したとして、東京国税局査察部が法人税法違反の疑いで、全国でスポーツ教室を運営していた「スクールパートナー」(岡山市)と、同社の橋野裕之代表... 残り339文字(全文:439文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 大阪管隆起、地盤固める薬液注入 当面は交通規制 12:49 園バス置き去り死遺族を侮辱疑い 千葉の男性書類送検 12:36 不倫報道の松本文科相更迭を否定 首相「仕事でしっかり返して」 12:36 呼気0・5ミリ以上で酒酔い運転 警察庁が新基準 12:30 路上で傷害疑いで男逮捕、千葉 男性は病院で死亡 12:25 予算採決見据え、13日に本会議 衆院議運委員長職権で決定 12:21 大谷選手、投資家と和解 ハワイの不動産開発事業で 12:12 G7、中東で船舶護衛検討 安全整えばと議長国の仏 11:58 邦人ら31人オマーンに UAEから陸路移動 11:56 東証、一時900円超安 午前終値は5万4177円 11:55 石油調達代替ルート確保を 自民提言、イラン情勢受け 11:47 15周年「笑顔乗せ続けた」 九州新幹線くまモンも祝う 11:41