2人殺傷、再審請求棄却で弁護団が即時抗告 2026/3/30 10:32 (最終更新: 2026/3/30 10:40) 1966年に2人が殺傷、放火された「マルヨ無線事件」で、死刑が確定した尾田信夫死刑囚(79)が放火の無罪を訴えた第7次再審請求を棄却した福岡地裁決定を不服とし、弁護団が30日、福岡高裁に即時抗告したと明らかにした。27日付。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース イランの元司令官のめいらの米永住権停止 0:40 米大統領、交渉期限まで残り48時間と警告 4/4 FRB次期議長の公聴会は16日と報道 4/4 女子高校野球で佐久長聖が初優勝 4/4 イラン南西部の石油化学施設に空爆と報道 4/4 高速PAで目撃の車、病院近くの車に酷似 4/4 ウクライナ大統領がトルコ訪問 4/4 中国、蘇州事件の死亡女性を「英雄」と紹介 4/4 イラン南部原発付近に攻撃、警備員死亡 4/4 巡視船内で乗組員死亡、足元に拳銃 4/4 30年で鉄道1366キロ廃止、縮小加速 4/4 イラン軍事当局が米戦闘機撃墜と発表 4/4