社会 酒気帯び懲戒免職、取り消しに 裁判所、前夜の飲酒「処分拙速」 2025/12/19 17:51 (最終更新: 2025/12/19 18:01) 福岡市消防局の係長だった60代男性が2023年、前夜の飲酒が原因の酒気帯び運転の疑いで摘発されたことを理由に懲戒免職処分とされたのは不当だとして、取り消しを求めた訴訟の判決で、福岡地裁は19日、「動... 残り326文字(全文:426文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース NY株反発、239ドル高 緊張緩和期待、原油高重荷 5:58 WBCD組、ドミニカ共和国突破 ベネズエラも準々決勝へ 5:54 NY株式 9日終値 5:40 小川、中島組は敗退 IH日本はカナダと対戦 5:37 トルコ大統領がイランを批判 ミサイル発射「友好損なう」 5:32 米主導のガザ和平協議が中断か イラン攻撃後、計画停滞も 5:29 3カ国協議、米要請で延期 ウクライナ和平巡り 5:26 国連でジェンダー平等を訴え 俳優アン・ハサウェイさんら 5:22 為替相場 10日(日本時間 5時) 3:00 アンソロピックが米政府提訴 AI排除は不当と主張 1:36 明治安田生命、販売強化へ特区 営業職員4万人方針は堅持 0:58 震度=気象庁発表(10日0時49分) :地震 0:50