和平案、領土巡る相違残るとゼレンスキー氏 2025/12/24 18:24 (最終更新: 2025/12/24 18:31) 【キーウ共同】ウクライナのゼレンスキー大統領は23日、米国の仲介で策定中の20項目の和平案の内容を明らかにした。東部ドネツク州の扱いで米国と相違が残り、首脳間の協議が必要との考えを示した。同案の詳細が判明したのは初めて。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース NY株3日ぶり反発、239ドル高 5:29 トランプ氏、米テレビに「戦争はほぼ完了」 4:48 次男選出は「大きな過ち」とトランプ氏 3:04 トランプ氏、記者会見へ 3:04 レバノン死者480人超と国営通信 1:26 米アンソロピック、AI巡り米政府提訴 1:18 車いすカーリングの日本ペアが敗退 0:42 米大統領がサッカー女子イランの亡命求める 0:18 「あらゆる選択肢を議論」とIEA事務局長 0:01 G7、石油備蓄放出で近くエネルギー相会合 3/9 IEAが石油協調放出呼びかけと財務相 3/9 G7、エネルギー供給支えると片山財務相 3/9