社会 宮崎で鳥インフル疑い 養鶏場、6千羽を飼育 2026/1/2 1:00 (最終更新: 2026/1/2 1:00) 宮崎県は1日、延岡市の養鶏場で、高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例が発生したと発表した。遺伝子検査で陽性と確認されれば、飼育する鶏約6千羽を殺処分する。いずれも肉用鶏の親となる「種鶏」。確定す... 残り62文字(全文:162文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 予算早期成立、中小企業支援を 地方公聴会、異例の日曜開催 18:04 WBC、韓国は奮闘実らず シーソーゲームの末に力尽きる 18:02 台湾、中国外相に反論 「独立国家」と主張 17:59 被災経験「確実に生かす」 防衛相、松島基地を視察 17:41 バイアスロン、ウクライナが独占 ロシア兵士出場「反対」 17:34 ネトフリ、「新たに契約」は4% WBC、国内で独占配信 17:32 岡山の山下さんグランプリ 小学生プログラミング大会 17:16 武器輸出緩和に反対56% 中東情勢悪化85%懸念 17:15 クライミング、森秋彩が7連覇 リード・ジャパンカップ 17:06 木下4位、岩崎は6位 男子ゴルフ最終日 17:06 モーグル堀島、日本男子初総合V W杯、種目別も 16:59 広1―8中(8日) 中日・大野、要所締め4回無失点 16:41