社会 宮崎で鳥インフル疑い 養鶏場、6千羽を飼育 2026/1/2 1:00 (最終更新: 2026/1/2 1:00) 宮崎県は1日、延岡市の養鶏場で、高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例が発生したと発表した。遺伝子検査で陽性と確認されれば、飼育する鶏約6千羽を殺処分する。いずれも肉用鶏の親となる「種鶏」。確定す... 残り62文字(全文:162文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 震度=気象庁発表(2日2時35分) :地震 2:35 二階堂蓮4位、小林陵侑5位 ジャンプ週間第2戦 0:43 チェルシー・マレスカ監督が退任 クラブワールドカップ優勝導く 1/1 能登地震・石川県知事の式辞要旨 1/1 能登半島地震遺族代表の言葉要旨 1/1 中国BYD、EV世界一へ 25年新車販売でテスラ抜く 1/1 ヘルソン州攻撃20人超死亡 ロシア実効支配地域 1/1 GMO嶋津が今年からパラ挑戦 全日本実業団駅伝の初優勝に貢献 1/1 新年の祝い、瞬時に惨劇へと暗転 悲嘆に沈むスイス・アルプスの町 1/1 小沢氏「野党真価問われる」 日中悪化で物価高懸念 1/1 スイスのバーで火災、40人死亡 スキーリゾート、約100人負傷 1/1 高崎だるま市、色とりどり 近未来テーマの作品展示も 1/1