「抗体製剤」の予防接種使用へ法改正検討 2026/1/9 20:04 (最終更新: 2026/1/9 20:11) 感染症を予防する抗体成分を体内に投与する「抗体製剤」を、ワクチンと同様に予防接種として使えるよう厚生労働省が予防接種法改正を検討していることが9日、関係者への取材で分かった。新生児のRSウイルス感染症予防が念頭にある。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 消費税減税で物価高対策をと立民幹事長 10:51 公約に食料品消費税0%検討記すと自民幹部 10:48 南米関税同盟とEUがFTA署名 9:55 沖縄・名護市長選に現新3人が届け出 9:05 スノーボードW杯ハーフパイプで工藤が2位 5:58 欧州首脳ら、グリーンランド巡る米関税批判 5:47 欧州8カ国に10%関税とトランプ大統領 3:05 愛知の集合住宅の遺体は女性、絞殺か 0:39 愛知・豊田の集合住宅に遺体、事件で捜査 1/17 英語リスニング、69人が再開テスト受験 1/17 ウガンダ大統領に現職7選 1/17 大学入学共通テスト、初日の試験が終了 1/17