自民幹部、候補者未定選挙区の解消に意欲 2026/1/10 21:50 (最終更新: 2026/1/10 21:51) 自民党の古屋圭司選対委員長は10日、早期の衆院解散の見方が浮上していることを巡り、候補者未定選挙区の解消に意欲を示した。自身のフェイスブックに「速やかな解消作業を進める。後は高市早苗首相の判断に尽きる」と投稿した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース フィギュア世界ジュニアで島田4連覇 3:00 スピード世界選手権で高木は3千m7位 1:30 車いすカーリング日本は英国に敗れる 0:23 レバノン死者290人超と報道 3/7 スノーボードW杯で三木が優勝、篠原2位 3/7 WBC日本、韓国下し2連勝 3/7 熊本市長、ミサイルで連絡なく「大変遺憾」 3/7 滑降で鈴木6位、森井は途中棄権 3/7 ミサイル搬入、熊本県に事前連絡なし 3/7 イランが周辺国攻撃せずと約束とトランプ氏 3/7 米軍ヘリ緊急着陸「極めて遺憾」と玉城知事 3/7 長射程ミサイル、8日にも熊本搬入 3/7