自民幹部、候補者未定選挙区の解消に意欲 2026/1/10 21:50 (最終更新: 2026/1/10 21:51) 自民党の古屋圭司選対委員長は10日、早期の衆院解散の見方が浮上していることを巡り、候補者未定選挙区の解消に意欲を示した。自身のフェイスブックに「速やかな解消作業を進める。後は高市早苗首相の判断に尽きる」と投稿した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 全国大学ラグビーで明大が7大会ぶり優勝 16:01 全日本高校女子サッカーは柳ケ浦が初優勝 15:35 群馬県が山林火災で自衛隊に災害派遣要請 15:30 高校バレー男子は東山が優勝 15:24 都道府県女子駅伝は大阪が優勝 14:50 岩手で震度4 13:22 高校バレー女子は金蘭会が優勝 12:37 山陽新幹線の架線にビニール、一時見合わせ 11:29 モーグルW杯で堀島が2位 11:05 公明代表、衆院解散による政治空白に疑問 10:36 冒頭解散なら約束に反すると国民代表 10:21 政権代えるため全力を尽くすと立民代表 10:01