政権による脅迫とパウエルFRB議長 2026/1/12 11:43 (最終更新: 2026/1/12 11:50) 【ワシントン共同】米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は11日、連邦検察の捜査に関し「政権による脅迫と継続的な圧力」だと非難し、金融政策で大統領の意向に従っていないためだと訴える声明を出した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 「鬼滅」ゴールデン・グローブ賞獲得ならず 12:09 イラン指導部が交渉望んでいるとトランプ氏 11:19 名古屋の集合住宅火災で1人死亡、1人重体 11:11 政府、相次ぐ山火事で情報連絡室設置 10:54 立民代表、公明に衆院選での協力打診 10:25 パウエル議長への捜査開始と報道 10:00 イランに強力な対応検討とトランプ氏 9:59 名古屋で火災、意識不明の2人搬送 9:13 国連事務総長「イランは最大限自制を」 5:44 イランのデモ参加者490人死亡と人権団体 3:22 米政権、13日にイラン対応協議と報道 3:20 上越新幹線で停電相次ぐ 0:36