国際 台湾、米国と砲弾共同生産 155ミリ、侵攻に備え 2026/1/12 18:55 (最終更新: 2026/1/12 19:00) 【台北共同】台湾国防部(国防省)の幹部は12日、米国との間で自走砲に使われる155ミリ砲弾の共同生産を始めたと明らかにした。「ウクライナの戦場で最も使用されている砲弾であることを考慮した」と説明した... 残り173文字(全文:273文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 日米防衛相、16日会談へ 対中抑止、アジア関与焦点 22:18 小川氏「一緒に戦い勝ち取った」 背水の陣で逆風制す 21:09 EU、中国EVに最低価格 関税減免、貿易摩擦緩和も 20:33 藤井敗れ、永瀬が白星発進 将棋の王将戦が開幕 20:12 群馬知事「一日も早く正常化を」 小川晶氏の再選で 19:43 米大統領の経路上に不審物 フロリダ、車列ルート変更 19:41 中国、輸出規制の事実確認避ける レアアース巡り、審査停止と報道 19:32 中国、イラン情勢で米けん制 グリーンランドも 19:27 香港紙創業者の情状審開始 国家安全維持法違反で有罪 19:21 市民に充電や飲食無料提供 列車活用、キーウ電力不足 19:11 前橋市長に小川氏の再選確実 ホテル問題、辞職出直し 19:02 五輪連覇の英雄、ファンに別れ ジャンプ、ポーランドのストッフ 19:01