国際 台湾、米国と砲弾共同生産 155ミリ、侵攻に備え 2026/1/12 18:55 (最終更新: 2026/1/12 19:00) 【台北共同】台湾国防部(国防省)の幹部は12日、米国との間で自走砲に使われる155ミリ砲弾の共同生産を始めたと明らかにした。「ウクライナの戦場で最も使用されている砲弾であることを考慮した」と説明した... 残り173文字(全文:273文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース メッツ千賀、2本塁打浴び2失点 カブス今永は四回途中3失点 8:46 9日のスポーツ 8:22 9日のプロ野球 8:22 守田英正、後半途中まで出場 サッカーのポルトガル1部 7:53 山口茜は準決勝敗退 全英バドミントン第5日 7:38 米大統領、英国の空母派遣を拒否 「後から加わるな」と非難 7:34 冨安健洋は終盤に出場 サッカーのオランダ1部 7:31 鈴木唯人が今季4点目 サッカーのドイツ1部 7:30 ウクライナにも防空支援を ゼレンスキー氏、兵器確保訴え 7:17 イラン在留邦人ら14人退避 UAEから90人が隣国移動 6:55 イラン首都の石油施設攻撃 イスラエル、インフラ標的 6:29 イラン指導部「反撃継続」 近くハメネイ師後継選出か 5:55