警察署勾留の20代男性「かっけ」発症疑い 2026/1/15 16:59 (最終更新: 2026/1/15 17:01) 千葉県警松戸東署で勾留されていた20代男性が昨年9月、ビタミン欠乏症「かっけ」を発症した疑いがあることが15日、関係者への取材で分かった。署の提供した弁当の栄養不足が原因とみられる。男性はビタミン剤の投与で回復した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 国民民主は新党に参加しないと玉木代表 18:16 能登地震と豪雨の関連死、計5人追加認定へ 18:12 日伊、宇宙分野の連携推進で協議体新設へ 18:05 宇宙飛行士の油井亀美也さんが地球に帰還 17:45 戦争遺児、最後の慰霊事業でミャンマーへ 17:31 神戸刺殺事件前に男が別女性3人尾行疑い 17:19 福岡県選管も衆院立候補予定者説明会開かず 16:58 衆院選を政界再編の一里塚にすると立民代表 16:43 新党は共同代表が望ましいと野田氏 16:41 台風1号発生、1月は7年ぶり 16:37 暮らしを底上げする勢力で固まると立民代表 16:32 異論踏まえた合意形成が中道主義と斉藤氏 16:21