B型肝炎再々発型患者の救済対象拡大で和解 2026/1/15 19:03 (最終更新: 2026/1/15 19:11) 集団予防接種の注射器使い回しでB型肝炎を発症し再発した患者らによる訴訟は15日、福岡高裁で和解した。発症と鎮静を繰り返す再々発型の慢性肝炎患者の救済対象が拡大する内容で合意。全国で係争中の約160人が救済されるという。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 自民、公明撤退の小選挙区に候補擁立へ 20:42 影山氏、未成年者へのサッカー活動永久禁止 20:14 立民、2月11日開催予定の党大会を延期 20:10 独25年GDP0・2%増、3年ぶりプラス 20:09 山梨の山林火災、上野原市が避難指示解除 20:07 兵庫の国道で車5台の事故、1人意識不明 19:28 大阪の未来のため都構想に挑戦と維新代表 19:26 維新、国保逃れの地方議員ら6人を除名処分 19:24 東京都大田区選管、過去選挙も無効票不正か 19:22 維新吉村氏、出直し大阪府知事選出馬表明 19:17 栗山英樹さんが野球殿堂入り 18:33 衆院選日程、2月8日投開票有力 18:32