B型肝炎再々発型患者の救済対象拡大で和解 2026/1/15 19:03 (最終更新: 2026/1/15 19:11) 集団予防接種の注射器使い回しでB型肝炎を発症し再発した患者らによる訴訟は15日、福岡高裁で和解した。発症と鎮静を繰り返す再々発型の慢性肝炎患者の救済対象が拡大する内容で合意。全国で係争中の約160人が救済されるという。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース テレ東ロケで前園真聖さん大けが 10:39 トランプ氏が小規模地上部隊派遣に関心か 8:53 任天堂、関税の返還を求め提訴 7:46 NY円、対ドルで1カ月半ぶりの158円台 7:40 イラン情勢念頭にエネルギー議論と赤沢氏 7:21 ロシア軍、春にウクライナ東部攻勢準備か 6:57 「対米投融資で緊密に連携」と赤沢氏 6:56 米の代替関税巡り申し入れと赤沢経産相 6:49 イラン革命防衛隊「米軍待っている」と挑発 6:33 NY株続落、453ドル安 6:24 ロシアとイランの首脳が電話会談 6:11 ミラノ冬季パラの開会式終了 5:59