iPS免疫細胞投与で頭頸部がん一部縮小 2026/1/16 17:10 (最終更新: 2026/1/16 17:11) 千葉大病院は16日、がんを攻撃する免疫細胞「ナチュラルキラーT細胞」をiPS細胞からつくり、頭頸部がん患者に投与する臨床試験で、8人のうち2人の腫瘍が縮小したと明らかにした。別の3人は増大が抑えられたという。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 台湾行政院長が訪日 16:31 立民と公明、統一地方選前の中道合流見送り 15:35 テレ東ロケで前園真聖さん大けが 10:39 トランプ氏が小規模地上部隊派遣に関心か 8:53 任天堂、関税の返還を求め提訴 7:46 NY円、対ドルで1カ月半ぶりの158円台 7:40 イラン情勢念頭にエネルギー議論と赤沢氏 7:21 ロシア軍、春にウクライナ東部攻勢準備か 6:57 「対米投融資で緊密に連携」と赤沢氏 6:56 米の代替関税巡り申し入れと赤沢経産相 6:49 イラン革命防衛隊「米軍待っている」と挑発 6:33 NY株続落、453ドル安 6:24