iPS免疫細胞投与で頭頸部がん一部縮小 2026/1/16 17:10 (最終更新: 2026/1/16 17:11) 千葉大病院は16日、がんを攻撃する免疫細胞「ナチュラルキラーT細胞」をiPS細胞からつくり、頭頸部がん患者に投与する臨床試験で、8人のうち2人の腫瘍が縮小したと明らかにした。別の3人は増大が抑えられたという。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 愛知の集合住宅の遺体は女性、絞殺か 0:39 愛知・豊田の集合住宅に遺体、事件で捜査 1/17 英語リスニング、69人が再開テスト受験 1/17 ウガンダ大統領に現職7選 1/17 大学入学共通テスト、初日の試験が終了 1/17 スノーボードW杯パラレル大回転で三木3位 1/17 丸山ら4人がジャンプ女子五輪代表入り確実 1/17 ジャンプの丸山3位、2試合連続表彰台 1/17 米大統領は「有罪」とイラン最高指導者 1/17 立憲民主党も大阪ダブル選に独自候補立てず 1/17 公明党大阪府本部もダブル選擁立見送り 1/17 自民大阪、出直しダブル選擁立見送り決定 1/17