社会 災害時の早期救助へ空撮画像共有 被害把握に、国と自治体 2026/1/18 15:53 (最終更新: 2026/1/18 17:30) 「鳥の目プロジェクト」のイメージ 内閣府は、災害発生時に人工衛星やドローンで上空から撮影した画像を自治体と共有するシステムを整備する方針だ。早期に被害の全体像を把握し、被災者の救助につなげるのが目的。「鳥の目プロジェクト」と名付け、... 残り375文字(全文:475文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 尖閣周辺に中国船 114日連続 10:39 北海道の雌阿寒岳が噴火 昨年以来、警戒レベル維持 10:38 日米首脳会談でイラン協議 茂木氏、日本の立場伝達へ 10:36 日比谷線事故26年、安全誓う 東京・目黒、慰霊碑に黙とう 10:33 攻撃でイラン体制打倒は「困難」 米情報機関、事前に報告書 10:16 8日のプロ野球(予定)楽-D 10:13 8日のプロ野球(予定)オ-ソ 10:13 8日のプロ野球(予定)日-ロ 10:13 8日のプロ野球(予定)広-中 10:13 8日のプロ野球(予定)神-巨 10:13 8日のプロ野球(予定)西-ヤ 10:13 スコットランド、フランス破る ラグビー、欧州6カ国対抗 10:03