中部電、不正データ使った書面を裁判で提出 2026/1/19 15:25 (最終更新: 2026/1/19 15:31) 浜岡原発の永久停止を求め住民が2011年に静岡地裁浜松支部に起こした訴訟で、中部電力は、裁判所に提出した反論書面に、耐震設計に関わる不正データを使っていたと明らかにした。19日の記者会見で説明。今後の対応は検討中とした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 原発データ不正、「他電力なし」と業界団体 17:06 大阪市の住宅浴槽に男性遺体、事件か 16:45 東電、20日再稼働の見送り発表 16:33 ジャンポケ元メンバー斉藤被告、3月初公判 16:33 上野動物園のパンダ、27日に日本を出発 16:32 盗撮疑い、福岡県警巡査部長書類送検 16:31 旧警備業法違憲訴訟、2月18日上告審判決 16:30 憲法を不磨の大典とは考えないと立民幹部 16:06 スペイン脱線衝突事故の死者39人に 15:49 法律の安定性踏まえ安保法は合憲と立民幹部 15:49 東証終値352円安 15:38 大阪の出直し選は府市共に衆院選と同日実施 15:30