立民安住氏、辺野古移設巡る新党の見解修正 2026/1/20 16:31 (最終更新: 2026/1/20 16:31) 立憲民主党の安住淳幹事長は20日、米軍普天間飛行場の辺野古移設を巡る新党「中道改革連合」の見解を修正した。19日には移設を止めるのは現実的でないとしたが「中道として、移設に関する整理はまだできていない」と記者団に述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース トランプ氏が小規模地上部隊派遣に関心か 8:53 任天堂、関税の返還を求め提訴 7:46 NY円、対ドルで1カ月半ぶりの158円台 7:40 イラン情勢念頭にエネルギー議論と赤沢氏 7:21 ロシア軍、春にウクライナ東部攻勢準備か 6:57 「対米投融資で緊密に連携」と赤沢氏 6:56 米の代替関税巡り申し入れと赤沢経産相 6:49 イラン革命防衛隊「米軍待っている」と挑発 6:33 NY株続落、453ドル安 6:24 ロシアとイランの首脳が電話会談 6:11 ミラノ冬季パラの開会式終了 5:59 聖火が点火 5:49