立民安住氏、辺野古移設巡る新党の見解修正 2026/1/20 16:31 (最終更新: 2026/1/20 16:31) 立憲民主党の安住淳幹事長は20日、米軍普天間飛行場の辺野古移設を巡る新党「中道改革連合」の見解を修正した。19日には移設を止めるのは現実的でないとしたが「中道として、移設に関する整理はまだできていない」と記者団に述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 紋別沖で今季初の流氷観測 17:58 暴行動画、大阪市教委がいじめ重大事態認定 17:53 柏崎刈羽原発6号機、21日にも再稼働 17:40 国民・円より子氏、中道から出馬へ 17:39 自民、衆院議員定数削減方針を公約に明記へ 17:37 生後2カ月乳児暴行死疑い父親逮捕、兵庫 17:33 熊本・阿蘇でヘリの機体のような物発見 17:15 福岡高裁「基準地震動過小評価と認めず」 17:11 東名あおり運転、男の懲役18年確定へ 17:10 12月のコメ業者取引価格、2カ月連続下落 17:03 外国人比率の上限設定求める維新提言判明 16:27 アスクルが個人向け通販受け付け再開 15:53