ロ外相、日本の核政策見直し議論を警戒 2026/1/20 21:03 (最終更新: 2026/1/20 21:11) 【モスクワ共同】ロシアのラブロフ外相は20日の記者会見で、日本で「非核の地位を見直す憲法改正の議論が活発化している」と警戒感を示した。高市早苗首相が非核三原則の見直しを持論としていることを念頭に置いた発言とみられる。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース トランプ氏が小規模地上部隊派遣に関心か 8:53 任天堂、関税の返還を求め提訴 7:46 NY円、対ドルで1カ月半ぶりの158円台 7:40 イラン情勢念頭にエネルギー議論と赤沢氏 7:21 ロシア軍、春にウクライナ東部攻勢準備か 6:57 「対米投融資で緊密に連携」と赤沢氏 6:56 米の代替関税巡り申し入れと赤沢経産相 6:49 イラン革命防衛隊「米軍待っている」と挑発 6:33 NY株続落、453ドル安 6:24 ロシアとイランの首脳が電話会談 6:11 ミラノ冬季パラの開会式終了 5:59 聖火が点火 5:49