ロ外相、日本の核政策見直し議論を警戒 2026/1/20 21:03 (最終更新: 2026/1/20 21:11) 【モスクワ共同】ロシアのラブロフ外相は20日の記者会見で、日本で「非核の地位を見直す憲法改正の議論が活発化している」と警戒感を示した。高市早苗首相が非核三原則の見直しを持論としていることを念頭に置いた発言とみられる。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 次期FRB議長を来週にも決定と米財務長官 21:47 大坂は全豪テニス2回戦へ 21:28 ゼレンスキー氏、ダボス会議欠席の可能性 21:13 ジャンプ丸山がW杯今季6勝目 20:46 英、中国の大使館移設計画を承認 20:24 グリーンランド領土「交渉余地なし」とEU 19:47 四宮義俊監督作、ベルリン映画祭コンペ入り 19:44 強制不妊訴訟の原告団、21日に首相と面会 19:13 大規模な太陽フレア発生、通信障害恐れ 19:08 26年のコメ生産量、25府県で減少見通し 18:56 イスラエル、UNRWA本部の建物破壊 18:46 長期金利が夜間取引で2・380%に上昇 18:39