千葉の鳥インフル陽性、10万8千羽殺処分 2026/1/27 9:18 (最終更新: 2026/1/27 9:20) 千葉県は27日、旭市のウズラ農場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑い事例について、遺伝子検査の結果、陽性と確認されたと発表した。今季18例目で、県内では初。約10万8千羽の殺処分を始めた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 民泊違法営業で虚偽報告疑い、摘発は全国初 11:06 最高裁、被告の手錠・腰縄運用改定を通知 10:49 自民と維新で過半数をと首相 10:44 静岡・長泉の強盗事件、新たに高校生逮捕 10:43 生活者ファーストで政策訴えると野田氏 10:20 25年のパソコン国内出荷43%増 10:20 金融庁、プルデンシャルに立ち入り検査へ 10:06 朝日放送、ナイトスクープで誤解招く演出 9:57 東証、一時上昇に転じる 9:43 東証、169円安 9:19 東証、続落して始まる 9:03 新千歳空港で約2千人が一夜明かす 9:02