政治 2判事就任直後、乏しい判断材料 最高裁裁判官の国民審査、対象に 2026/1/30 16:40 (最終更新: 2026/1/30 16:40) 衆院選と同時に実施される最高裁裁判官の国民審査は今回、弁護士出身の高須順一判事(66)と学者出身の沖野真已判事(62)が対象だ。だが2人はいずれも就任から日が浅く、国民にとっては判断材料が乏しいとみ... 残り520文字(全文:620文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 警官自殺で宮崎県に賠償命令 パワハラでうつ病発症を認定 18:00 4人乗り漁船遭難1人死亡 北海道、不明3人捜索 17:53 墓石会社役員に懲役25年 練炭で住職を殺害、東京地裁 17:53 エステ「スリム」業務停止 うその説明、しつこい勧誘 17:48 コメ3週連続値下がり 5キロ平均4095円 17:44 国の債務超過699兆円 24年度末、2年ぶり悪化 17:41 台湾、25年8・63%成長 半導体産業がけん引 17:26 東京都予算案、過去最大を更新 子育て支援、さらに拡充 17:25 固定住宅ローン、5行が利上げ 高市政権の積極財政背景に 17:21 新潟市の路上に裸の新生児遺体 死体遺棄か 17:20 特別支援学校で生徒ら1票投じる 山口県知事選、県内初の取り組み 17:17 物価高「最優先」どこへ 選挙で事業遅れ懸念も 17:16