社会 映画監督の榊被告、懲役8年判決 俳優女性2人に準強姦罪 2026/3/6 10:49 (最終更新: 2026/3/6 11:50) 演技指導を名目に俳優の女性2人に性行為をしたとして、準強姦罪に問われた映画監督で会社役員の榊英雄被告(55)に東京地裁は6日、「監督という立場を利用し、悪質で卑劣な犯行だ」として懲役8年(求刑懲役1... 残り235文字(全文:335文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 小野田紀美氏、閣議に5分遅刻 高速道路渋滞で、陳謝 12:28 労働時間「上限範囲内で」 厚労相、規制巡り 12:24 衆院文科委員長が遅刻で流会 無償化法案の審議入りできず 12:18 新拠点「浜通りセンター」 福島・双葉、復興相が表明 12:12 パデルを追加実施、競技数43に 愛知・名古屋アジア大会 12:12 イラン防空システム「8割破壊」 イスラエル、制空権ほぼ掌握主張 12:10 連続自殺ほう助、懲役5年の判決 福島と山形、若者4人死亡 12:08 イランの小学校攻撃に米軍関与か 多数の児童死亡 12:07 綱とり安青錦は若元春と初日 8日からの大相撲春場所 11:57 東証、午前終値211円高 一時700円超下げ、方向感欠く 11:54 保険料年400円減と試算 OTC類似薬の追加負担で 11:47 道頓堀殺傷、男を再逮捕 少年2人への殺人未遂疑い 11:45