連続自殺ほう助事件、福島の男に懲役5年 2026/3/6 11:40 (最終更新: 2026/3/6 11:41) 福島、山形両県でSNSを通じて知り合った10~20代の5人の自殺を手伝ったなどとして、自殺ほう助罪などに問われた福島市の無職岸波弘樹被告(37)に福島地裁郡山支部は6日、懲役5年の判決を言い渡した。求刑は懲役6年だった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 経団連審議員会議長にANAHDの片野坂氏 13:00 黎智英氏が上訴見送りで懲役20年確定へ 12:37 8日に退避支援チャーター便運航と外務省 12:27 国交省、広島県に補助金返還要請へ 12:24 衆院文科委員長が遅刻、委員会開催できず 12:07 東証、午前終値211円高 11:33 イラン児童犠牲の小学校攻撃に米軍関与か 11:22 防災庁設置へ「準備着実に進める」と担当相 11:20 東証、一時上げに転じる 11:14 旧姓「単記」検討明記へ 11:10 米AI新興、国防総省提訴の考え表明 11:09 道頓堀殺傷、2人殺人未遂疑いで男再逮捕 11:07