重大な方針転換との指摘当たらずと官房長官 2026/3/19 10:11 (最終更新: 2026/3/19 10:20) 木原稔官房長官は19日の記者会見で、台湾有事は存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会答弁を巡り、米政府が「重大な方針転換」だと指摘したことに関し「指摘は当たらない」と述べた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 中国の原発建設で施工ミス頻発、200件超 21:00 病院敷地の男性死亡事件、車2台関与か 20:56 京都府知事選、現職西脇氏の3選確実 20:01 クウェートの淡水化プラントに攻撃 16:45 UAEの石油化学工場で火災、操業停止 16:39 原油供給不足への首相対応、不十分が49% 16:13 高市内閣の支持率63%、不支持率26% 16:13 自衛隊派遣のための改憲、不要が64% 16:13 ガソリン補助金、69%が継続求める 16:10 中東情勢悪化、89%が生活への影響を懸念 16:10 茨城で男性刺した疑い、刃物所持の男再逮捕 16:08 イラン、米輸送機撃墜と報道、米は確認せず 16:08