「ブレーキを踏んだが間に合わず」と運転手 2026/3/23 10:56 (最終更新: 2026/3/23 11:00) 三重県亀山市の新名神高速道路で6人が死亡した事故で、追突した大型トラックの運転手(54)が「ブレーキを踏んだが間に合わなかった」という趣旨の供述をしていることが23日、県警への取材で分かった。現場にはブレーキ痕があった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 八角理事長の続投決定 12:53 立民、参院文科委以外で審議応じると伝達 12:49 空自岐阜基地の滑走路付近で火災 12:47 自民、政府が暫定予算編成検討と立民に伝達 12:33 教員盗撮共有グループ開設者に懲役4年求刑 12:12 官房長官、暫定予算の編成検討を明言 11:40 新名神事故、乗用車2台は三重県外ナンバー 11:38 東証、午前終値1790円安 11:35 ガソリン補助に予備費8千億円活用へ 11:33 自民運動方針案、早期の憲法改正実現に全力 11:30 神奈川県警、承諾殺人被害女性を自殺と判断 11:28 札幌市が無許可動物園側に建築物撤去命令 11:25