連続自殺ほう助事件、懲役5年確定 2026/3/24 9:24 (最終更新: 2026/3/24 9:31) 福島、山形両県でSNSを通じて知り合った10~20代の5人の自殺を手伝ったとして、自殺ほう助罪などに問われた岸波弘樹被告(37)を懲役5年とした福島地裁郡山支部の判決が24日までに確定した。検察、弁護側双方が控訴しなかった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 大谷が2号本塁打 5:26 米大統領、乗員救出で「イランのわな」懸念 4:38 イラン高官、イエメン沖航行妨害も示唆 4:19 イランとオマーン、航行「登録制」協議か 4:03 中立公の統一選協力巡る基本合意案が判明 3:23 トランプ氏に「戦争犯罪の意思」とイラン 3:12 米大統領、イラン交渉期限「7日夜」に延長 3:04 エネルギー施設復旧に長い時間と産油国 0:01 OPECプラス8カ国、5月に生産枠拡大 4/5 中ロ外相が中東情勢巡り電話会談 4/5 ゼレンスキー氏、シリア訪問 4/5 福島第2原発1号機燃料プールが冷却停止 4/5