94年の比航空機爆破事件、男を書類送検 2026/3/25 16:26 (最終更新: 2026/3/25 16:31) 1994年12月、沖縄県・沖大東島西方の海上を飛行中のフィリピン航空機内で爆破装置を爆発させ、日本人男性1人を死亡させるなどしたとして県警は25日、航空危険行為処罰法違反容疑で、米国で収監中のイラク国籍の男を書類送検した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 日野町再審公判協議、検察側立証方針示さず 17:49 中国当局に拘束された邦人、麻薬所持か 17:39 富山飲酒逆走、危険運転致死罪での起訴断念 17:29 イラン、交渉再開条件にホルムズ通航料要求 17:06 イランはペルシャ湾岸の米軍基地閉鎖を要求 17:00 埼玉の白血病患者死亡、事故調制度で調査へ 16:53 比残留2世が鳥取家裁に就籍申し立て 16:41 中国当局が1月に邦人2人を拘束と官房長官 16:33 暫定予算案、27日に閣議決定へ 16:31 受刑者母の予見可能性と監督義務違反認定 16:28 同性婚訴訟、最高裁が大法廷で審理へ 16:27 母への賠償命令額は受刑者と連帯し5千万円 16:15