比残留2世が鳥取家裁に就籍申し立て 2026/3/25 16:41 (最終更新: 2026/3/25 16:41) 太平洋戦争後にフィリピンに残され、1月に日本の国費で訪日した日系2世のロサリナ・カンバ・フェルナンデスさん(95)が日本国籍を求めて鳥取家裁米子支部に就籍許可を申し立て、25日、受理された。代理人が明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 「自衛隊員の管理怠った」と中国が日本批判 18:17 26年度予算の月内成立見送りと政権幹部 18:05 日野町再審公判協議、検察側立証方針示さず 17:49 中国当局に拘束された邦人、麻薬所持か 17:39 富山飲酒逆走、危険運転致死罪での起訴断念 17:29 イラン、交渉再開条件にホルムズ通航料要求 17:06 イランはペルシャ湾岸の米軍基地閉鎖を要求 17:00 埼玉の白血病患者死亡、事故調制度で調査へ 16:53 中国当局が1月に邦人2人を拘束と官房長官 16:33 暫定予算案、27日に閣議決定へ 16:31 受刑者母の予見可能性と監督義務違反認定 16:28 同性婚訴訟、最高裁が大法廷で審理へ 16:27