比残留2世が鳥取家裁に就籍申し立て 2026/3/25 16:41 (最終更新: 2026/3/25 16:41) 太平洋戦争後にフィリピンに残され、1月に日本の国費で訪日した日系2世のロサリナ・カンバ・フェルナンデスさん(95)が日本国籍を求めて鳥取家裁米子支部に就籍許可を申し立て、25日、受理された。代理人が明らかにした。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 2試合ぶり出場の大谷が先頭打者本塁打 5:33 高市首相が英国に到着 3:49 両陛下、オランダに到着 3:02 米イラン覚書署名は14日とトランプ氏 3:00 自動停止の処理水海洋放出を再開 6/13 最優秀アーティスト賞は「ミセス」 6/13 先端AI停止、日米了解に変化なしと片山氏 6/13 処理水放出、ポンプの水量低下で自動停止 6/13 米イラン24時間内に和平合意とパキスタン 6/13 最優秀アルバム賞は藤井風さん 6/13 福島第1原発で再び警報、海洋放出停止 6/13 立法府の総意が無駄になる可能性と玉木氏 6/13