94年比航空機爆破、イラク国籍の男性不起訴 2026/4/9 9:49 (最終更新: 2026/4/9 9:50) 那覇地検は9日までに、1994年に沖縄県沖を飛行中のフィリピン航空機内で爆破装置を爆破させたなどとして、航空危険行為処罰法違反容疑で書類送検されたイラク国籍の男性受刑者(57)を不起訴処分とした。同受刑者は米国で収監中。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 青切符詐欺で高校生が現金被害、広島 12:08 自民が法務省に刑訴法改正案修正を再度要求 11:58 勝訴ハンターに猟銃返還 11:45 中道、改憲必要なら真摯に検討と明言 11:34 東証、午前終値311円安 11:33 自民、改正条文起草の検討作業を提案 11:31 最高裁で勝訴ハンターに北海道公安委が謝罪 11:23 集合住宅の死亡女性2人に外傷複数、事件か 11:01 福岡の日本語学校の抹消処分取り消しが確定 10:30 宮崎の成長向け再チャレンジ決意と東国原氏 10:26 東証、一時400円超安 10:21 工事代金名目詐取疑い、被害4千万円超か 10:18