社会 記者へわいせつ、警視に懲役2年 「酔いつぶれ抵抗困難」岡山地裁 2026/4/9 11:50 (最終更新: 2026/4/9 12:00) 岡山地裁 岡山市の自宅で2024年、知人女性の体を触ったとして不同意わいせつ罪に問われた岡山県警の警視和田弘男被告(59)=起訴休職中=の判決で岡山地裁は9日「酔いつぶれて抵抗困難な女性にわいせつ行為の限りを... 残り341文字(全文:441文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 【独自】石油追加放出は20日分で検討 国家備蓄、5月にも実施 13:40 28年大河は「ジョン万」 主演は山崎賢人さん 13:35 伊勢ケ浜親方は2階級降格、減俸 弟子に暴力、部屋の師匠は継続 13:32 ワンオク、5月の香港公演中止 日中関係緊張が影響か 13:29 月の裏「思い出すと鳥肌」 宇宙船の4人、特別な友情 13:06 勝訴ハンターに猟銃返還、北海道 公安委「判決重く受け止める」 12:44 衆院選後初の憲法審論議 自民、改正条文起草検討を 12:43 広島で青切符詐欺、高校生が被害 反則金2千円支払わせる 12:19 西日本、落雷や突風に注意 10日まで大気不安定、強い雨も 11:48 東証、午前終値は5万5997円 一時400円超安、急上昇の反動 11:44 東北新幹線、停電で遅れ カラスが架線に接触か 11:43 死亡女性2人に外傷複数、大阪 集合住宅一室で血を流す 11:29