女川原発2号機の不具合原因は弁の金属片 2026/5/18 17:35 (最終更新: 2026/5/18 17:41) 東北電力は18日、放射性物質を含む微量の湯気が発生し、原子炉を停止した女川原発2号機のトラブルは、タービン建屋内の機器の弁に金属片が挟まっていたことが原因だったと発表した。金属片を除去し、18日午後、原子炉を再起動した。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース トランプ氏、早期利下げ求めない考え示唆 19:04 ニデック、EV用駆動縮小へ 18:58 渋谷駅前交差点の往来妨害疑い、男性不起訴 18:55 ウクライナ大統領元側近保釈と報道 18:29 都構想法定協、賛同の方向と維新市議団幹部 18:28 背任容疑で中部電グループ会社の元社員逮捕 18:03 日本との関係「新たな段階に」と比大統領 17:48 ロシアがウクライナ沖で中国関連船攻撃か 17:44 宮崎山中の電波塔で作業の2人、意識不明 17:40 イラン、制裁解除と凍結資産の解除を要求 17:39 最新AI巡りインフラ事業者に注意喚起へ 17:28 G7で長期金利上昇を議論と仏経済・財務相 17:21