政治 中道、独自の国家像策定に着手 小川代表が論点提示 2026/5/21 17:46 (最終更新: 2026/5/21 17:50) 中道改革連合は21日、党独自の国家像策定に向けた検討チームの初会合を国会内で開いた。小川淳也代表は、人口減少社会に対応するとして「競争力ある福祉国家構想」と題した論点を提示。7月の特別国会会期末をめ... 残り330文字(全文:429文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 日中首脳会談の開催「最善努力」 駐中国大使、APEC向け 18:15 コカイン使用の罪認める XG元プロデューサー 18:10 東京円、159円台前半 18:08 AIで偽警官の顔生成、特殊詐欺 海外拠点で悪用拡大 18:06 首相、経団連会長と懇談へ 中東、経済財政で意見交換 18:04 アイスランド戦に吉田麻也招集 サッカー、鎌田大地は6月合流 18:03 運送会社との癒着、常態化か 前任者も懲戒解雇、日本郵便汚職 17:47 バール持ち強盗準備疑い 男ら送検、匿流の可能性も 17:44 安松、林らが代表入り アジア大会のトライアスロン 17:41 陸自、日出生台で実弾射撃再開へ 戦車以外の火器、25日以降 17:41 ホンダ、小型EVを公開 22日から発売、経営再起図る 17:39 動物園飼育員「妻殺害日に焼却」 死体損壊罪で起訴、旭川 17:33