産休後降格やハラスメントで北大と教授提訴 2025/10/29 16:31 (最終更新: 2025/10/29 16:36) 北海道大大学院の元助教の女性が産休明けに降格、後に雇い止めにあったほか、男性教授からハラスメントを受けたとして、北大と教授に計約1150万円の損害賠償を求めて札幌地裁に提訴したことが29日、関係者への取材で分かった。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 消防学校長ら3人書類送検、業過致死疑い 10:47 衆院選影響、1951年開始の駅伝中止 10:46 韓国大統領、朝鮮半島非核化へ決意 10:29 韓国大統領、米朝対話の早期実現へ努力 10:26 国内最大級スカウト集団トップを公開手配 10:01 東証、743円安 9:19 東証、大幅続落して始まり一時700円超安 9:03 米野球殿堂にジョーンズ氏 8:39 日本維新の衆院選公約案が判明 8:37 柏崎刈羽原発6号機の制御棒点検が終了 7:54 NY円、158円10~20銭 7:20 NY株大幅続落、870ドル安 6:27