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米・農業

日本農業の未来を展望 2月9日に「食の新潟国際賞財団」が講演会、元国連事務次長ら登壇
 分断化する国際情勢を踏まえ、今後の日本の農業について考える講演会が2月9日午後1時半から、新潟市中央区のホテルイタリア軒で開かれる。
県が新品種米「なつほなみ」の名称変更を正式発表、同名品種すでにあり…生産者からあきれ声も 花角英世知事「大きな影響はない」 新名称は3~4月に決定予定 
【独自】期待のコメ新品種「なつほなみ」新潟県が名称変更を検討 作付け控えたこの時期に…その訳は
野菜・果物の販売額向上へ一丸 新潟市で県園芸振興大会、高温対策やブランド化推進へ情報共有
柏崎市で県産ブランドイチゴ「越後姫」出荷始まる 真っ赤でジューシーな大粒味わって♪
猛暑にも負けず◎ JA新潟かがやきのコシ「食味コンテスト」、最優秀賞に小杉中央ファームス
収量3割増「しきゆたか」“超多収”で販路拡大中!市場ニーズに合わせた改良で持続的な競争力を 連載・コメ商流[品種発~変革のトリガー]<下>
暑さに強い極早生品種「なつほなみ」は県産米の“けん引役”となり得るか?全国と競合、生き残る鍵は「ストーリー性」 連載・コメ商流[品種発~変革のトリガー]<中>
2026年は米騒動落ち着かせたい…県農協中央会会長・伊藤能徳氏、持続可能な農業へ理解を 連載[展望2026 トップに聞く]<2>
天候と向き合う難しさ学び…盆花栽培にも挑戦!独立2年目の若手園芸農家「収益出す1年に」生産増へ意気込み 連載[情熱の丙午]<4>中島秀さん
国内最大級コメ品評会を席巻する「ゆうだい21」“コシヒカリ超え”で台風の目になるか…そのポテンシャルは 連載・コメ商流[品種発~変革のトリガー]<上>
「非主食用米の安定生産へ交付金の創設を」花角知事、根本農水副大臣に要望 水田政策の見直し見据え
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コメ価格、向こう3カ月の見通しは…米穀安定供給確保支援機構が発表
コメ余りでの価格暴落に「危機感」JA県中・伊藤会長 県厚生連は「2026年度も厳しい経営続く」
2026年産米の生産目安、上位10道県が減産や横ばい設定…新潟は4・5%減 コメ余りの価格暴落懸念か
有機米、新発田市が全ての小中学校の給食で提供 川東小学校では生産者と普及策考える授業
2024年農業産出額、新潟県は全国順位上げ12位の3103億円 米価上昇など要因 
魚沼市産コシヒカリ食味コンテスト、最高金賞に市井晴也さん!「プレミアム」として県外などにPR