社会 国立国会図書館、不正アクセス 利用者氏名や資料流出の可能性 2025/11/11 15:55 (最終更新: 2025/11/11 16:34) 東京都千代田区の国立国会図書館 国立国会図書館は11日、館内システムの開発の委託を受けた業者が不正アクセスを受けたと発表した。利用者の氏名や印刷した資料などの情報が流出した可能性があり、詳細を調べている。住所や電話番号は含まれてい... 残り217文字(全文:317文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 東証反発、午前終値は986円高 グリーンランド対立懸念後退 11:46 アイスランドと言い間違え トランプ氏、ダボス演説で 11:40 尖閣周辺に中国船 69日連続 10:58 仏大統領のサングラス姿やゆ トランプ氏、事情知らず? 10:49 東京円、158円台前半 10:23 マンC選手がファンに返金 極寒敵地で番狂わせ黒星 10:23 長崎知事選、3氏が立候補 保守分裂、2月8日投開票 10:21 「更衣室にカメラ複数台」供述 茨城の中学講師、繰り返し盗撮か 10:20 グリーンランド、最大10億ドル プーチン大統領試算、米購入なら 10:11 阿蘇山ヘリ大破、安全委現地入り 機体損傷の確認と原因究明へ 10:09 「失敗・成功」で一筆啓上 日本一短い手紙コンクール 10:00 出直し大阪知事選に3人出馬 維新吉村氏と2新人 9:43