台湾総統、中国に抑制的対応を要求 2025/11/17 14:25 (最終更新: 2025/11/17 14:29) 【台北共同】台湾の頼清徳総統は17日、「台湾有事」を巡る日中関係の悪化について「中国はトラブルメーカーになるべきではない」と述べ、抑制的な対応を中国に求めた。台湾メディアが報じた。 トップページで最新情報を見る 関連ニュース 安倍氏銃撃「卑劣で極めて悪質」と奈良地裁 14:22 高市首相、強制不妊手術被害者と面会し謝罪 14:20 柏崎刈羽原発6号機、午後7時以降に再稼働 14:19 ガソリン154円70銭、10週連続値下がり 14:18 トヨタ物価高負担増、4年半で5兆円 14:17 両陛下、6月にオランダとベルギー訪問へ 14:12 安倍元首相銃撃事件判決、起訴内容全て認定 14:10 規制委が柏崎刈羽原発6号機の起動を承認 14:09 宮城5区の維新新人、中道から立候補意向 14:03 安倍元首相銃撃、山上被告に無期懲役判決 13:34 安倍元首相銃撃事件、判決公判開廷 13:32 被害女性、ストーカー被害の相談先尋ねたか 13:25