政治 首相、自民議連会長を退任 中国自治区の人権問題に批判的 2025/12/18 19:44 (最終更新: 2025/12/18 20:40) 高市早苗首相 高市早苗首相が、中国の内モンゴル自治区の人権問題に批判的な立場を取る自民党議員連盟の会長を退任したことが分かった。党関係者が18日明らかにした。首相就任に伴う対応で、その他の議連会長も全て退く意向と... 残り239文字(全文:339文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 「国家危機管理室」へ呼称変更 災害対処担当の部署、看板設置 17:19 25年訪日クルーズ客176万人 1・2倍増も目標に届かず 17:15 8期連続で全地点地価上昇 マンションや店舗の需要堅調 17:12 関西エアポート社長に三上康章氏 オリックス出身、山谷氏は相談役 17:09 最初に80代男性を襲撃 福岡の図書館3人刺傷事件 17:05 マススタートに佐藤綾乃ら出場 五輪第16日見どころ 17:03 万博記念館、次世代継承を 大商の鳥井会頭 17:03 EU「欧州製」の優遇策を検討 EV・脱炭素製品、日本は懸念 17:02 ポルシェが1万2千台リコール 車載カメラのプログラムに不具合 17:01 不明の友梨さん「情報を」 大阪府警全署が一斉チラシ 16:58 中日救援陣の要、調整順調 藤嶋、新球には収穫と課題 16:45 ゼレンスキー氏が会見動画を公開 記者とのやりとりをXに投稿 16:43