政治 首相、連日の公邸ごもり 衆院解散可否を熟慮か 2026/1/11 18:36 (最終更新: 2026/1/11 18:40) 高市早苗首相は11日、共同通信記者が確認した限り面会日程や外出がなく、10日に続いて公邸で終日過ごした。23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散を検討しているとの報道が相次ぐ中、解散の可否に関する熟... 残り233文字(全文:333文字) ここから先を読むには 続きを読む(会員登録する) 続きを読む(ログイン) 新潟日報朝刊を購読していますか? はい いいえ トップページで最新情報を見る 関連ニュース 米中の戦闘機、黄海上で対峙 一時緊張高まる、韓国報道 12:48 放火の実行役「報酬受け取った」 警視庁、不動産会社を家宅捜索 12:04 松山、久常は暫定12位 米男子ゴルフ第1ラウンド 12:00 旧姓使用の基盤整備を検討 法制化も、黄川田担当相 11:52 東証反落、午前終値741円安 米国株下落が波及 11:51 米とインドネシアが貿易合意 衣料品への相互関税免除 11:43 iPS再生医療3月上旬にも承認 世界初の実用化2製品 11:39 色恋営業で処分、全国初 歌舞伎町のホストクラブ 11:37 神奈川、違反2716件取り消し 県警交通取り締まり不正、還付 11:32 下関の寺で火災、2人死亡 住人ら5人と連絡取れず、山口 11:29 共同通信元職員が敗訴 自著巡り名誉侵害主張 11:25 小林陵侑「学びの多い五輪」 帰国会見、2030年大会へ意欲 11:19